月星座から見える子供の性格と接し方

こんにちは、黒澤ミライです。

出産してから半年が経過しました。
あっという間のような、まだ半年か…というような。

今日は、子供の性格や接し方について。
ここでは就学前のお子さんについて書いていこうと思います。

子供の性格は月星座を見ていくとわかりやすい

一般的に認知されている星座は生まれたときに太陽がどこにあったかを示す太陽星座です。
この太陽星座は社会との関わりの中でどのような個性を発揮していくか…を
表しています。
なので、まだ社会との触れ合いがほとんどないお子さんの場合だと、太陽星座で言われている性格や特徴にピンとこない場合も多いと思います。

お子さんの性格を見る場合は月星座を見ていくと接し方などわかりやすいです。

月星座はホロスコープを作成するとわかります!
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ちなみに、うちの息子の場合は、太陽星座はやぎ座、月の星座はいて座です。
やぎ座の場合は冷静にコツコツと慎重派なイメージですが、今の時点ではいて座全開!
外に出れば、あっちもこっちもキョロキョロ、色んな人にニコニコ、感情表現も活発です。これが大人になると落ち着いてくるのかしら…ってのが信じられないくらい。

というわけで、本日は月星座別の子供の特徴とどう接する?ってのを簡単に紹介していこうと思います。

月星座別の特徴、接し方

月星座がおひつじ座の場合

好き嫌いがはっきりした子供。好きなこと、得意なことを伸ばしてあげるようにするのがいい。

月星座がおうし座の場合

上質を好む子供。肌触りのいいもの、食べ物は素材にこだわって感性を磨きましょう。食べ過ぎに注意。

月星座がふたご座の場合

色々知りたい、学びたい子供。何かを極めるよりは広く浅くなので、色んな本を読んであげるといい。図書館必須。

月星座がかに座の場合

甘えん坊の子供。とにかくお母さんが大好き!スキンシップは多めに。家族の時間はたくさん取ろう。一人遊びは苦手かな。

月星座がしし座の場合

ちやほやしてほしい子供。なぜか周りも自然とちやほやしてしまう。記念写真などはこだわると将来華のある子に。ちょっとやりすぎだけど、イメージ画像の赤ちゃんはしし座っぽいなーって思いました 笑

月星座がおとめ座の場合

きっちりしている子供。なぜかお母さん、お父さんも気合が入っちゃって、マニュアル的に接しがち。月星座乙女座の人は自分に厳しくなりがちなので、意識的にラフな育児をするぐらいでちょうどいいかも。

月星座がてんびん座の場合

中性的な子供。異性の子供とも仲良く、いい刺激を受けられるので、性別を限定せずに友達作りをしていってあげるといいかな。

月星座がさそり座の場合

芯のある子供。言葉数は少ないかもしれないが、自分の意見はしっかり持っているので、親があれやこれやと押し付けないように注意。うまく意志を引き出す工夫を!

月星座がいて座の場合

楽観的で好奇心旺盛な子供。色んな場所に連れて行くといい。早期の英語教育もおすすめ!
褒めて伸ばす系。

月星座がやぎ座の場合

大人びた子供。年齢の割にしっかり考えているので、子供扱いしすぎないことが大事。

月星座がみずがめ座の場合

空気を読む子供。色んな場所に順応しやすいけど、自分の欲求を抑えがちなので、わがまま言いやすい環境を意図的に作ってあげるといい。

月星座がうお座の場合

共感力の高い子供。親の気持ちの変化を敏感に察知するので、マイナス感情を伝播しないように気をつける。アートの才能を伸ばすといい。

こんな感じです。
ぜひ、お子さんの性格と比べてみてくださいね。

実際には太陽星座やその他の項目とリンクする部分もありますので、
詳しく知りたい!という方はメール鑑定をお申込みください。
占星術や数秘術から見るお子さん姿についてお教えします。

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